2026年1月13日発行の繊研新聞にて、弊社および新事業であるerumina(エルミナ)をご紹介いただきました。
今回の記事では、京都を拠点にアパレル・グッズ制作を続けてきた弊社の歩みと、現場の想いから誕生した新プロジェクトの展望について詳しく取り上げていただいています。
BESTPLAYの原点 京都の「つくる現場」から
BESTPLAYは長年、京都を拠点にアパレルやオリジナルグッズの企画・制作に深く携わってきました。
- 自社一貫体制 企画から加工、仕上げまでを自社で完結
- 現場主義 現場で培った確かな技術と経験を継承
- 時代への適応 伝統を大切にしながら、常に新しいものづくりの形を追求
私たちは、現場の「手仕事」に誇りを持ち、お客様の想いを形にすることを何よりも大切にしています。
新プロジェクト「erumina」に込めた想い
「erumina」は、現場で日々手を動かす職人の感覚や声から生まれたプロジェクトです。
「つくることの価値や、働くことの誇りを、あらためて社会に届けたい」
そんな強い想いが出発点となっています。単なる製品づくりに留まらず、ものづくりに向き合う姿勢そのものを発信していく、BESTPLAYの新たな挑戦です。
今後の展望
今回のメディア掲載をひとつの節目とし、BESTPLAYはこれからも「人と技術」を大切にしながら、社会に必要とされるものづくりを続けてまいります。
掲載記事では、私たちのこれまでの背景とともに、eruminaが目指す未来についても触れられています。ぜひご一読いただければ幸いです。

掲載概要
主な内容: BESTPLAYの企業背景、新プロジェクト「erumin」の紹介
媒体名: 繊研新聞
発行日: 2026年1月13日